こんにちは。なちゅらる宇宙人(屋号)の金田くりん慶子です。
ここでは、私が撮影した宇宙船画像やエピソード、宇宙船コンタクトって何?どんな意味があるの?などをお伝えしてきます。

目次:

  1. 信じてることが知っていることに変わる
  2. 優しい宇宙の先輩たち
  3. 感動しすぎて、速攻コラボイベント開催
  4. 宇宙船コンタクト自主練の日々
  5. 宇宙船コンタクトをやる意味
  6. 宇宙船コンタクトをするうえで大切なこと
  7. 宇宙船コンタクトを体験するには
  8. 宇宙と仲良くしていると、現実も新しい世界に♪
  9. 宇宙にありがとう!

1.信じてることが知っていることに変わる

宇宙船とコンタクトをとるってどういうこと!?

宇宙人はこの広い宇宙に存在していたとしても、会うなんてできるわけない!

…って思ってました。

実際に体験するまでは。

石垣島2013年7月の宇宙船

石垣島での宇宙船 (C)Keiko Kaneda 複製・転載禁止
左側の光は宿泊施設の明かりで、画像の真ん中あたりまでが陸(桟橋)です。その右側は海です。湾を囲んで、対岸から撮影しています。右側のぼんやりした光が宇宙船ですが、拡大すると海面に接していない(浮いている)のがわかります。

拡大:石垣島2013年7月の宇宙船 海面

(C)Keiko Kaneda 複製・転載禁止
海面に光が反射しているのがわかるでしょうか。

2012年のその時まで、私は目に見えない世界やスピリチュアル分野について、個人的な不思議体験をいくつか持ってはいましたが、そういった世界を依存的に感じていたため、どちらかというと避けていました。
(現在の私の考えでは、目に見えない世界は、依存すれば依存的になるし、自立してつきあえば、成長の糧となります。どういった仲間とつながるのかも大切です。)

そんな私が、2012年6月に半信半疑でJCETIのグレゴリー・サリバンさん提供の宇宙船コンタクトを体験して、人生が変わってしまいました。

恐る恐る参加したそのイベントは、愛と笑顔に溢れた、温かな世界でした。

「宇宙船コンタクトに参加すると、信じてたこと(宇宙人は存在する)が、知ってることに変わるよ」

これは、当時、イベント参加を迷っていた私の背中を押してくれた、石垣島のあやこさん(通称ごっちゃん)の言葉です。

また、宇宙船コンタクトを広めるために、日本で地道に活動していたグレゴリー・サリバンさんを石垣島に招致した るりさん(現在は京都在住)の「宇宙船に会いたい!」という熱意がなければ、私の人生はこんなに面白く変わりませんでした。

グレちゃん、るりちゃん、ごっちゃん!
当時の石垣島CE5コンタクト仲間に心から感謝しています。

2.優しい宇宙の先輩たち

時々、宇宙船のお話をする機会があると、「本当に目で見えるの?」と、聞かれます。

場所やコンディション、集まったメンバーやタイミングにもよりますが、肉眼でも見えますし、さらにこちら側の意識に呼応して、強く光ったり、方向を変えたりと、アクションをとってくれることもあります。

なんてサービス精神旺盛!

そう、優しい人たちなんです。

彼らは、ただの通りがかりではなく、こちらの意識に反応して現れてくれてます。

今はまだ宇宙船に関心のない人達をびっくりさせないよう、地球上にある他の明かりに紛れながら、さりげな~く姿を見せてくれます。

こちらは、2012年6月に会えた、はじめての宇宙船(右の小さな点)です。

2012年6月初めての宇宙船コンタクト

海のうえの宇宙船

(C)Keiko Kaneda 複製・転載禁止
左側の光は宿泊施設の明かりで、画像の真ん中あたりまでが陸(桟橋)です。その右側は海です。湾を囲んで、対岸から撮影しています。

右端の点(海の上)を拡大し、明るさや露出を変えて見やすくしてみると、こんな感じになりました。

個人的には、「よっ!」って挨拶してもらっているように感じています。

私の写真には、右端の小さな点でしか写っていませんが、当時、iPhoneやデジカメで大きく輝く星を撮影しても同様に点としか映りませんでした。

つまり、実際はかなり強く輝いています。

3.感動しすぎて、速攻コラボイベント開催

グレゴリー・サリバンさんの宇宙船コンタクトイベントに参加し、感動で胸がいっぱいになった私は、いてもたってもいられず、数日間のうちに作品として表現し、仕上げました。

当時はオリジナルイラストTシャツのお店を経営していましたので、オーガニックコットンのフェアトレードTシャツに布専用のインクで描いています。

宇宙船の感動をイラストTシャツに

石垣島での作品制作

(C)Keiko Kaneda 複製・転載禁止

この感動をなるべく早く沢山の人に伝えたい!と感じた私は、しばらく石垣島に滞在中だったグレゴリーさんに急遽お願いをして、いつもイベント開催時に会場としてお世話になっていたカフェ・タニファさんのご快諾を得て、“宇宙の恵み Giving tree”という作品展と、グレゴリーさんのお話会を開催しました。

告知期間はほとんどありませんでしたが、たまたまカフェに来られたお客様にも宇宙について知ってもらうことができ、グレゴリーさんがよくおっしゃっている言葉「宇宙船に出会えたことは、ゴールではなく、スタートなんですよ!」という言葉どおりの展開となりました。

カフェタニファにて

4.宇宙船コンタクト自主練の日々

それ以降、石垣島で宇宙船コンタクトの際には、現地サポートスタッフとして関わらせていただき、自宅で一人ででも宇宙船とコンタクトをとれるよう、毎日ベランダに出てトレーニングをしていました。

一生懸命に努力しているというより、わくわくしてベランダに出ずにはいられない感じでした。

当時の自宅アトリエのあった場所は景観がよく、石垣島の自然のパワーも支えとなり、自分一人でも宇宙船とコンタクトできるようになっていきました。

ベランダから見る虹

(C)Keiko Kaneda 複製・転載禁止

いつもお世話になっている友人を、個人的な宇宙船コンタクトに誘ってみたときに、彼らも宇宙船に出会え感動していたので、「これは自分の思い込みではなく、ちゃんとコンタクトできているな~♪」と実感できました。

目では認識できなくても、カメラが宇宙船からのエネルギーをキャッチすることはコンタクト中によくあることですが、トレーニング期間もいくつか撮影できました。

2012年の夏

5.宇宙船コンタクトをやる意味

さて、これを読んでいるかたの中には

「宇宙船とコンタクトなんて、それにどんな意味があるの?」
「なんの必要性があって、彼らは地球人なんかに会いにきてくれるの?」

と不思議に思うかたもいるかもしれません。ここにお答えしていきたいと思います。

そのために、まず、グレゴリーサリバンさんについてお話します。

グレゴリー・サリバンさん

グレゴリー・サリバンさん
2013年3月6日笑っていいとも!出演中、テレビ画面を撮影しました。なぜ宇宙船が現れるの?の質問に答えています。

彼は、アメリカで開発された方法で、コンタクト体験を広めています。日本に魅かれ、移住して活動しています。(福岡が長いので博多弁も話せます!)

グレゴリーさんが主宰している、JCETI 日本地球外知的生命体センターのサイトは、ぜひ一度訪問してみてください。

JCETI
http://www.jceti.org/

そのコンタクト方法は、地球人側から宇宙船に呼びかけて地球外知的生命体とコンタクトをとるCE5(第5接近遭遇)コンタクトです。

私は怖がりなので、参加する前は「宇宙人にさらわれちゃったらどうしよう!?」という不安もありました。笑

実際は、CE5で会える宇宙船の人たちは、とても友好的でユーモアのある賢い人たちなので、地球人を助けることはあっても、害を与えることは決してありません。

その地球人を助ける様子は、CE5コンタクトの生みの親である、スティーブン・グリア博士のドキュメンタリー映画『シリウス』で沢山の軍事関係者たちの証言により、知ることができます。

映画『シリウス』

→JCETI シリウス特設ページ
http://sirius.jceti.org/

米軍の実験中に光体があわられて、弾頭を外してしまったといったエピソードの数々が映画の中で語られていますが、2011年の福島第一原発の事故直後には、沢山の宇宙船が放射能を吸収しに現れたことも有名です。

「宇宙人がなぜ地球人を助けるの?」と思われるかもしれません。

理由は、宇宙=愛だから。

どこの惑星も、環境破壊や核戦争などで滅びるか否かのピンチの時代を進化の過程で体験するのだそうですが、現在の地球はちょうどその真っ只中。分かれ道。

それに対し、地球に来れるほどの進化を遂げた彼ら(宇宙船の人たち)は、そのかつての分かれ道において、破壊ではなく愛を選ぶことで、滅亡にいたらず、進化できた宇宙の大先輩。

そんな優しく賢い先輩たちは、現在の危機的な地球の状態を見て見ぬふりができません。

「まだまだ野蛮な地球をなんとかサポートしたい。」

「このままでは、地球に未来はないが、手をだしすぎると自由意志に反した干渉となり、地球人の魂の成長を阻害してしまう。」

と、やきもきしながら、最低限のサポートにとどめ、見守ってくれているのが今の状態です。

優しい宇宙の先輩たち

(C)Keiko Kaneda 複製・転載禁止

そんな素敵な先輩たちですが、戦争で儲けたい軍産複合体や、その関係者たちにとっては、邪魔者でしかありません。ですから、宇宙人は一般的には存在を隠され、または、エイリアンのように戦うべき恐ろしい相手として刷り込まれてしまっています。UFOによる誘拐事件も捏造されています。(詳しくは、スティーブン・グリア博士の著作、または、映画『シリウス』をごらんください。)

スティーブン・グリア博士

CE5の生みの親 スティーブン・グリア博士 コンタクト会場での風景

結局、真実が地球の支配者たちの利益のために隠されてしまっているうちに、地球には未来がなくなろうとしています。大げさな話でないことは皆さんもおわかりでしょう。

地球のエネルギー問題・環境問題を解決するフリーエネルギー(宇宙船の技術でもある)も、すでに開発されているのに、消費者とは隔離されたままです。

地球上に戦争する理由がなくなった時には、宇宙を敵視して軍事開発をする予定との証言も、顔出し名前出しで映画『シリウス』にありますし、UFOディスクロジャー・プロジェクトとして、ウィキペディアにも掲載されています。

この壁を越えていくために、支配者たちを介するのではなく、一般市民が宇宙と直接つながっていこう!というのが、宇宙船コンタクトをする意味となります。

目覚めのアカショウビン

(C)Keiko Kaneda 複製・転載禁止
目覚めを知らせるアカショウビン

真実を体験して、市民発信で広めていくんです。

宇宙船と聞いて、最初はぎょっとされた方も、ここまで話をすると「これは環境問題に近い内容の話だね」と言ってくださいます。

ちょっと難しく感じる方もいるかもしれませんが、友好的な地球外生命体とコンタクトをとるためには、この話を理解しておく必要があります。

その上で、じわ~んとくる大きな愛を感じたり、彼ら(宇宙船の人たち)のユーモアに大笑いしたり、サービス満点の宇宙技披露にワクワクしたりすることにつながっていきます。

美しい光体 

(C)Keiko Kaneda 複製・転載禁止
この日は、同じ光体が色をどんどん変えていきました

6.宇宙船コンタクトをするうえで大切なこと

宇宙船に出会うことは、肉眼で見えていても、意識と意識で通じるテレパシーのようなコンタクトです。(地球人側には、その人がわかるように伝えてくれます。直観力に自信がなくても、例えば、帰りの道の大きな看板にこれだ!というようなことがかいてあったりします。)

愛の存在において、自分と他に壁はなく、宇宙はひとつ。

We are all one!

(C)Keiko Kaneda 複製・転載禁止

We are all one!

これは、彼らからメッセージやサインを受け取る時の基本的な姿勢でもあります。

つながっている意識があるから、キャッチできるんです。

前半の文章でコンタクトがどうなるかは、コンディションによることに触れましたが、参加者の意識が調和ではなく分断された状態にあると、コンタクトはうまくいきません。

相手(宇宙船側)のみんなひとつ!という愛の波長にあわないので、なかなか会ったり通じたりすることができません。

「何がなんでも会ってやる!見つけてやる!」という執着も、根っこをたどると分断があります。

調和的な状態というのが、どういうことか少し例をあげると、天の川を見て、美しさを感じ、うっとり見とれている状態や、誰かの可愛らしい冗談が面白くて、みんなで幸せに笑い転げている状態など…。(あくまでも一例です。)

ただ、とてもピュアな気持ちで宇宙船コンタクトに参加したつもりだけど、会えなかった場合は、何が悪かったのかと自分を責めなくて大丈夫です。

私たちには計り知れない様々な要因が関わりますし、後のベストなタイミングを待つ場合もあります。

その時は気がつかなかったけど、後に不思議な写真の写り込みや、シンクロニシティに気がつくこともあります。

引き続き、ピュアな気持ちで宇宙に接すれば、いつかきっとチャンスが訪れます。

星型宇宙船

(C)Keiko Kaneda 複製・転載禁止

また、特にこちらから何も呼びかけてないのに、宇宙船らしきものを見たことのある人もいらっしゃるでしょう。

その場合は、見せられただけの、深い意味があるはずです。

具体的には、個々にメッセージがあるのですが、ざっくりいうと、地球の進化のためにあなたが応援されているということだと私は解釈しています。
(必要な方には、カウンセリングや講座も提供しています。)

7.宇宙船コンタクトを体験するには

そして、みなさんのなかには、まだ宇宙船に出会ったことはないけど、会ってみたくてしょうがない!という方もいるかもしれませんね。

とにかく早く会いたいという人は、グレゴリー・サリバンさんのCE5コンタクトイベントへの参加をおすすめします。詳しくはJCETIのサイトをごらんください。

グレゴリーさんはこのために、日夜、研究・発信を続けていらっしゃいます。

そこをてっとり早く体験させてもらうのですから、参加費は安いものだと私は感じます。

また、彼のCE5コンタクトは、真剣に参加すれば、人生を変えるほどの収穫があります。私も人生が変わってしまった体験者ですので、心からおすすめします。

なかなかイベント参加のチャンスがないかたは、映画『コンタクト・ハズ・ビガン』もおすすめです。

CE5の実際の様子が映像で見ることができます。

コンタクトハズビガン

映画『コンタクト・ハズ・ビガン』
https://vimeo.com/191101502

こちらは、アメリカのアダムス山でリトリートセンターECETIを運営している、ジェームズ・ギリランドさんのドキュメンタリー映画です。

ECETIには世界中からCE5コンタクトのために人が集まります。

ECETI 本国
http://www.eceti.org/Eceti.IndexII.html

ECETI 日本語版
http://www.eceti.jceti.org

こちらには、グレゴリーさんも日本からツアーを組んでよく行っています。

実は、宇宙船は肉眼でキャッチできなくても飛んでいることがよくあるのですが、それがよくわかる動画があり、ECETIで撮影されています。

スローモーションモードで撮影していたところにたまたま、うつりこんでいたそうです。

速いです!

通常モードだったら、目にも止まりません。

この動画のなかに見えるのに気がつきますか?

このように、スピードが速すぎたり、もしくは物質化されていないため、肉眼で見えていないことがよくあります。

それをわざわざ見えるようにしてくれるのは本当に意味が深いです。

私もいくつか撮影した動画を持っていますが、アップロードはせず、イベントなどでお会いした方にiPhoneの画面で直接みてもらっています。

多くの方が喜んで見てくださっていますが、航空機整備の仕事をしていた、視力が特別によい人にみてもらった時、

「なんだこれは、地球上の動きじゃない!」
「すごい速さでスピンしている!」

と、大興奮されていました。

そう言われて動画を拡大してみると、光体が同じ場所にいても高速の光のコマのように回転しているのがわかりました。

また、私たちがステレオタイプに考える宇宙船の形はしていないことが多いです。

2013年7月の宇宙船1

2013年7月の宇宙船ぞうさん型

(C)Keiko Kaneda 複製・転載禁止
いずれも2013年7月に石垣島の宇宙船コンタクトで撮影。

宇宙船は雲にも化けることができます。
私がCE5コンタクトで会うのは、光体であり、意識上の会話にあわせてビームを送ってくれたりしますが、もう少し日常的には、すごく気になる雲に話しかけてみることもよくあります。

雲の形が文字に変わって、「大切な忘れ物をしているよ!」と、教えてもらって救われたこともあります。

皆さんも、わくわくするような雲に出会えたら、意識で交信してみてください♪

8.宇宙と仲良くしていると、現実も新しい世界に♪

宇宙と仲良くしておくと、いざという時にインスピレーションがやってきたり、お天気に恵まれたり、素晴らしい人やものと出会うタイミングを調整してもらえることがよくあります。

ただし、あなたが望むことが宇宙の進化につながるものであることが重要です。

あなたの求めるものが、進化の妨げとなる、依存や執着といった行為の場合は、逆にそれに向き合うことになります。

実際、宇宙船コンタクトは、自分の内側も見事に反映されますので、それらにしっかり向き合っていけば、素晴らしい魂磨きにもつながります。

日常で楽しく宇宙とつながる先には、あなた自身が軽やかに進化でき、それが周囲に連鎖して、地球も良い方向に舵をきれるという幸せな未来があります。

幸せになる方法は人それぞれですが、宇宙とつながってそうなっていきたい方には、私のカウンセリングやインターネット講座でも、具体的な方法をお伝えしています。

しっかりと時間やエネルギーをかけさせてもらっているので、無料ではありませんが、ご了承ください。

また、インターネット講座の宇宙Loveプロジェクトメンバーとは、イベントや宇宙船コンタクトも開催しています。

講座メンバーと開催したイベント

2016年9月 講座メンバーと開催した、宇宙人お茶会
吉祥寺・プチトリアノンにて。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました!

宇宙船コンタクトでは、近隣のメンバーには現場に行ってもらい、遠方のメンバーとは遠隔でつないでいますが、どちらも、かなりうまくいっています。

「グレゴリーさんのイベント以来の感動!」という喜びの声をいただいています。

グレゴリーさんのCE5イベントでは、一般の参加者募集もされていますが、私は、ベースの信頼関係ができた講座の仲間のみで秘密のパワースポットにいき、コンタクトしています。

そういったコンタクトで起きた出来事や、宇宙船に出会う前におきた不思議なエピソード、人生がどれくらい変わったか等の報告、大切な宇宙からのメッセージなどはこのサイト内のブログや絵で伝えていきますので、ぜひ、時々、見にきてください。お待ちしています。

なちゅらる宇宙人金田くりん慶子

また、ブログでは公開しにくい内容を、皆さんに体験していただく無料メール講座もご用意しています。

9.宇宙にありがとう!

なお、「宇宙からのメッセージが正確なのか、どうやってわかるの?」という疑問があるかもしれません。

複数の人でコンタクトした後に、みんなで感想をシェアすると、しめしあわせたかのような発言が何人もでて驚きます。それは、ひとつの確認にもなります。

また、必要な人に宇宙からのメッセージを伝え、その方が実践すると、直後にありえない奇跡が起こることもあります。それとともに起きるシンクロニシティは、見事なお知らせと捉えています。

ただし、どんなに受け取りに慣れた人でも、その人の考え方や癖といったフィルターは、どうしても何パーセントかはかかってしまいます。

私もそれをわかっていますので、可能性のうちのひとつとしてお伝えしています。そうでないと、依存になってしまいますので、伝える相手が「自分の軸」を見失わず、人生をクリエイトしていけるよう、ヒントとして活用いただいています。

奇跡が起きた時は、宇宙にありがとう~~~!と空に向かって、心から感謝を表現します。

宇宙に心をOPEN!

これからも、みなさんとともに、心を宇宙にオープンにしていきたいと思います。

一緒に世界を進化させていきましょう♪

よろしくお願いします。

なちゅらる宇宙人(屋号)
金田くりん慶子

宇宙と仲良くなる無料メール講座
こちら

※世界中で上映されている映画『シリウス』には、石垣島の宇宙コンタクト仲間(グレちゃん、るりちゃん、ごっちゃん)が日本代表として、ちらっと登場しています。日本語が聞こえるところです。

※なちゅらる宇宙人という屋号ですが、宇宙人は存在すると昔から感じていましたので、(まさか会えるとは思いもよらなかったですが!)1998年からんな宇宙に住んでいる」というキャッチフレーズとともに使っています。

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